統一された座席
端末・キーボード・マウス・独立座席を同一構成で配置。

当センターには、語学評価とマルチメディア授業に対応したコンピューター利用のテストスペースがあります。聴解・口頭表現・読解・作文の集中訓練や段階評価に使えます。
各座席にはパーティション、端末、音声ヘッドセットを備え、CBT形式の試験、模擬評価、聴解・会話訓練を、静かで互いに干渉しない環境で行えます。
端末・キーボード・マウス・独立座席を同一構成で配置。
聴解の入力にも口頭表現の訓練にも対応するヘッドセット。
座席間の仕切りが相互の干渉を抑えます。
語学評価、模擬CBT、マルチメディア授業のいずれにも。
標準化された語学試験と教室内評価の場面を参照して構成しており、段階的な到達度テスト、聴解・会話訓練、模擬CBT、コースのフィードバック評価に適します。
座席配置は独立性、見通しやすさ、稼働の安定性を重視しており、教員や試験監督が評価を運営し、会場を見渡し、機器の問題に対応しやすくなっています。

十一年分の授業、教育研究、学習支援が、今日のセンターを形づくっています。
NEXT STEP
コースのご相談、ご来訪、連携のご相談——いずれも具体的な対話から始めたいと考えています。