ニーズの聞き取り
業務場面、出発点の力、期待する成果を明確に。

同じビジネス英語のコースが、どの企業でも同じように効くわけではありません。まず社員が実際どこで外国語を使い、何に最もつまずくかを確かめ、そのうえで職務の業務、業界の言い回し、自社の事例をコースに書き込みます。
業務場面、出発点の力、期待する成果を明確に。
モジュールと自社事例を一緒に組み立てる。
対面・オンライン、集中・分散のいずれにも。
到達度と次の打ち手を組織に報告。
以下のテーマを、対象業界に合わせて書き換えて扱えます。
ニーズを聞き取り出発点を把握したうえで、コース案と実施の間隔を確定します。研修中は段階的なフィードバックを挟み、終了時に到達度と次の提案を組織へお伝えします。

目標から内容を設計するため、試験・進学・仕事・組織のニーズと実際につながります。
NEXT STEP
現在の力、目標、時間の都合をお知らせいただければ、方向とコースの組み合わせ、無理のない進度を一緒に見極めます。