共同開講
専攻と学習ニーズに応じて内容を共につくる。

専攻、学年、学生層によって、語学学習への期待は異なります。センターは参加者と実際の目標から出発し、連携先とともにコース、講演、ワークショップ、文化行事を設計します。
専攻と学習ニーズに応じて内容を共につくる。
言語文化週間、講演、ワークショップ。
特定の学生層に向けた重点指導。
教育・評価の資源を共有し、学部の国際的な評価枠組みへの接続を支援。
一度の講演や小規模なワークショップから始めることも、学期を通じた連続講座や長期プロジェクトとして組むこともできます。形式は柔軟で、CEFR などの国際的な基準に沿わせ、学びの成果と評価の目標が双方で明確に対応するようにします。
参加者、解決したい課題、おおよその時期をお知らせいただければ、テーマ、担当、時間数、実施の提案をまとめます。

ニーズの把握から実施、振り返りまで、どの連携も明確な成果に着地させます。
NEXT STEP
対象、解決したい課題、時期をお知らせいただければ、それに沿った提案をまとめます。