実際の場面
コースの内容を実際の業務から取り出す。

企業の語学研修は、カリキュラムではなく業務から始めるべきです。職務の業務、やり取りする相手、つまずきやすい点を把握し、メール、会議、来客対応、交渉、赴任前の準備を練習できる課題に変えます。
コースの内容を実際の業務から取り出す。
出発点の力と職務に応じて編成。
自社の事例と業界の言い回しを織り込む。
到達度と改善の重点を組織へ伝える。
国際業務チームの語学力向上、赴任前の準備、顧客とのやり取り、業界英語、異文化での協働。
初回の打ち合わせからニーズの整理をまとめ、そのうえで評価、コース、日程、実施方法を確定します。

ニーズの把握から実施、振り返りまで、どの連携も明確な成果に着地させます。
NEXT STEP
対象、解決したい課題、時期をお知らせいただければ、それに沿った提案をまとめます。