初学者
四言語いずれも初学者クラスを設定できます。

最初のお問い合わせで最も多いのは、どこから始めるか、どのクラスを選ぶか、週にどれくらい時間がかかるかです。まずご自身で見当をつけていただけるよう、ここにまとめました。
四言語いずれも初学者クラスを設定できます。
一部のコースは開講前に診断を行います。
プログラムに応じて対面またはオンライン。
人数、出発点の力、業務場面をまず伺います。
使う目的、関心、割ける時間、いまの力から決めます。迷う場合は、コース説明会、初学者向けの体験、学習相談から始めてください。
英語、フランス語、日本語、韓国語のいずれにも初学者または基礎の段階があります。申込時に学習歴と目標をお知らせいただけると、総合・会話・試験のどのクラスが合うか判断しやすくなります。
中級以上の級別コース、試験対策、一部の専門クラスは、短い診断を先に受けることをおすすめします。通常はオンラインの客観問題と15分ほどの面談で、選抜ではなく実際の出発点を知るためのものです。
総合コースはおおむね8〜14名、会話・ビジネス・上級の専門コースはより少人数です。最終的な人数は課題と必要な相互作用の量で決まります。
授業時間のほかに、週2〜4時間の復習・インプット・アウトプットをおすすめします。試験系と上級コースは、より安定した授業外の時間が必要です。
補講、録画、資料の利用は申し込まれたクラスの規定に従い、募集要項に明記しています。続けて欠席する場合は、早めにクラス担当へご相談ください。
段階課題、教員のフィードバック、学習記録で残します。プログラムによっては修了発表、作品集、学習報告を設けます。
参加人数、出発点の力、使用場面、希望する期間、受講可能な時間をお知らせください。ニーズを伺ったうえで、評価方法、モジュール、担当教員、実施の間隔をご提案します。

適した方法と教材、そして手応えのある振り返りが、教室の外の時間に方向を与えます。
NEXT STEP
選び方、計画、日々の練習の組み立てに迷いがあれば、学習相談で一緒に整理しましょう。